Apr 20

インテリアショップを大阪で見つけた

私の趣味は雑貨屋などのショップ巡りです。この前いい感じのインテリアショップを大阪で見つけました。とても広く、品揃えも充実していました。神戸あたりではお気に入りのお店もあるけれど、インテリアショップを大阪で見つけることは今まであまりなかったので、ラッキーでした。
彼女にお土産をと、インテリアショップを大阪出張のの時に探したのだが、なかなか見つからない。インテリアショップは大阪にないのかー!!いや、あるだろうけど。勝手がわからなくて歩いた歩いた。でも、結局何も買えずに空港でお好み焼きセットを買った。喜んではもらえたけど。
50年代~70年代の北欧家具を豊富にそろえているインテリアショップが大阪にある。私は北欧インテリアに目がないので、特に予定のない週末は必ずといっていいほど、そこに遊びに行く。インテリアショップは大阪ではここ以外には残念ながら気にいっているところはまだないのだが、これから開拓していきたい。
インテリアショップを大阪で探した時のこと、偶然に高校の時の同級生に会いました。そのインテリアショップの大阪空港支店で勤務しているそうだ。すごい偶然にびっくりした。こっちで働いている事すら知らなかったし、雰囲気も変わってたんだけど、気づくものだな。メルアド交換したのでまた連絡してみよう。

Apr 18

水素水で健康を保つ

水素エンジンは、ガソリンに代わるエネルギーを使ったエンジンとして注目されている。ただ、一般人がその名前を聞くと、なんだかすごい爆発を起こしそうで怖い。実際はそんなことはないのだろうが。それに加えて、電気自動車などと違って、水素は補給できる場所がかなり限られているという問題もある。
水素爆弾の影響で生まれたとされるのが、ゴジラだ。世界的にも名高いこの怪獣は、かのキムジョンイル総書記も大好きであるそうだ。好きが高じて、平壌にゴジラのスーツアクター・薩摩剣八郎氏を招いたこともある。あの映画の影響で、水素爆弾の悲惨さを、かの人物がわかってくれるといいのだけれども。
水素水という水が体にいいという説がある。しかし、これには根拠がないため、「体にいい」という表現を広告に使うことはできない。こういう表現をしてしまうと、薬事法に違反することになるのだ。現在の薬事法はかなり厳しいので、水素水に限らず、多くの商品で「体にいい」「健康にいい」という表現は許されていないのだ。

Apr 14

環境を守るを仕事とする人たち

昭和時代に問題となっていた水俣病を初めとして工場の排水、煙当による問題は、長年の課題である。工場が環境を守ると仕事を真剣にしているかどうかが問題である。自社の売上、利益に走るあまり、環境を守ると仕事していないことは、企業理念がどうあれあってはならない事である。
地方自治体のなかでも、環境を守るを仕事としてどの程度真剣にとりくんでいるかは自治体のよって差があるようです。それは、環境を守るを仕事としている「自治体会議」というのに加入しているかどうかが一つの目安になります。私たちの住んでいる地方自治体が、それに加入しているかどうか気になる所です。
世界最大級の国際自然保護NGO団体としてWWF(世界自然保護基金)というのがあります。世界170カ国以上で環境を守ると仕事をしています。私たちもこの団体に賛同し、環境を守ると仕事をしている人たちに協力するべきでしょう。そうしなければ、いずれ自身の身に降りかかってきます。自然破壊は他人事ではありません。